営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 8870万
- 2023年12月31日
- -1037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△171,426千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。2024/02/14 15:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT関連事業、食品関連事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△161,790千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/02/14 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、不動産売買事業は、売上高、粗利ともにほぼ前年同期並みに推移いたしました。2024/02/14 15:11
その結果、当第3四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は、レジデンス事業の空室率の低下を主要因として、4,578百万円(前年同四半期比4.0%増)となり、営業利益は138百万円(前年同四半期比41.6%増)となりました。
② ホテル事業