アドヴァン(7463)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材関連事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 40億576万
- 2014年3月31日 +19.08%
- 47億6990万
- 2015年3月31日 +7.82%
- 51億4270万
- 2016年3月31日 +28.43%
- 66億484万
- 2017年3月31日 -2.81%
- 64億1949万
- 2018年3月31日 -0.38%
- 63億9492万
- 2019年3月31日 -5.95%
- 60億1457万
- 2020年3月31日 -0.35%
- 59億9365万
- 2021年3月31日 -30.41%
- 41億7121万
- 2022年3月31日 -6.66%
- 38億9349万
- 2023年3月31日 +27.2%
- 49億5256万
- 2024年3月31日 -13.01%
- 43億810万
- 2025年3月31日 -24.78%
- 32億4068万
- 2026年3月31日 -24.2%
- 24億5630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/26 15:03
当社は本社に営業統括を置き、建材関連事業を中心に事業活動を展開しております。セグメント区分は、「建材関連事業」、「不動産賃貸事業」、「その他」を報告セグメントとしております。「建材関連事業」は石材・タイル・住宅関連商品などの建材の輸入販売及び工事を行っております。「不動産賃貸事業」は不動産の賃貸管理事業を行っております。「その他」は物流管理業からなります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 15:03
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 建材関連事業 不動産賃貸事業 合計 収益認識の時期一定期間にわたって認識する収益一時点で認識する収益 9,507,4538,877,791 -- 9,507,4538,877,791
(単位:千円) - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/26 15:03
当社は本社に営業統括を置き、建材関連事業を中心に事業活動を展開しております。セグメント区分は、「建材関連事業」、「不動産賃貸事業」、「その他」を報告セグメントとしております。「建材関連事業」は石材・タイル・住宅関連商品などの建材の輸入販売及び工事を行っております。「不動産賃貸事業」は不動産の賃貸管理事業を行っております。「その他」は物流管理業からなります。 - #4 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/26 15:03
(注)1 従業員数は、就業人員であります。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 建材関連事業 167 不動産賃貸事業 -
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の概況は次のとおりであります。2026/06/26 15:03
(建材関連事業)
建材関連事業は、高級ホテル・住宅施設やインバウンド需要への期待が膨らむ一方、高水準で推移する仕入コスト増に加え、建設現場における慢性的な技能者不足による施工体制への影響から、一部の大型案件において工期の遅延や着工のずれ込み等が発生する厳しい事業環境のなか推移してきました。この結果、当連結会計年度の建材関連事業の売上高は16,885百万円(前期比8.2%減)、営業利益は2,456百万円(前期比24.2%減)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は1,558百万円であり、セグメント別の設備投資について示すと、次のとおりであります。2026/06/26 15:03
(1)建材関連事業
当連結会計年度の設備投資は、東京ショールームの内装費用や加工場機械購入などにより、総額で483百万円の投資を実施しました。