営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 12億3934万
- 2017年6月30日 -2.54%
- 12億785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△483,703千円には、セグメント間取引消去△19,684千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△464,019千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/07/21 14:53
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△503,541千円には、セグメント間取引消去13,753千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△517,294千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/21 14:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループはファブレスメーカーとしての特質を生かした新規商品の開発・販売を推し進めるとともに、テレビCMの放映やショールームの整備などにより、顧客基盤の拡大に努めております。2017/07/21 14:53
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、全体的な工事の遅延などにより、売上高は4,589百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益は1,207百万円(同2.5%減)となりました。当社は商品仕入れ時の為替変動リスクをヘッジしておりますが、当第1四半期連結累計期間における洗い替え等によるデリバティブ評価益として311百万円(前年同四半期は1,501百万円の評価損)を計上いたしました。この結果、経常利益は前年同四半期より大幅増の1,588百万円(前年同四半期は228百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益も同様に前年同四半期より大幅増の1,045百万円(前年同四半期は251百万円の損失)となりました。
(2)資産負債の増減