建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 87億894万
- 2019年3月31日 -3.32%
- 84億1939万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2019/06/27 15:39
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~15年 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2019/06/27 15:39
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 68,098千円 36,570千円 機械装置及び運搬具 439 1,964 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 15:39
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~15年