営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 9億8433万
- 2019年6月30日 +12.69%
- 11億922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△537,574千円には、セグメント間取引消去△37,194千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△500,380千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/07/31 13:48
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△592,329千円には、セグメント間取引消去△12,152千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△580,177千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/31 13:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループは総合建材メーカーとして、新規商品の開発・販売を推し進め、業績向上に努めております。また、継続的なシステム投資により効率化にも取り組んでおります。2019/07/31 13:48
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は5,023百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は1,109百万円(同12.7%増)となりました。
また、当社は商品仕入れ時の為替変動リスクを一部ヘッジしておりますが、為替市場で円高が進んだことで、当第1四半期連結累計期間の洗い替え処理によるデリバティブ評価損として298百万円(前年同期は751百万円の評価益)を計上いたしました。この結果、経常利益は987百万円(前年同期比46.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は679百万円(同45.5%減)となりました。