営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 35億3463万
- 2019年12月31日 +12.11%
- 39億6264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,751,917千円には、セグメント間取引消去△68,839千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,683,078千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/31 10:15
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,663,849千円には、セグメント間取引消去△116,901千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,546,947千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/31 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループは総合建材メーカーとして、新規商品の開発・販売を推し進め、ショールームへの投資も継続的に行い、顧客基盤の強化と業績向上に努めております。また、システム投資も引き続き行い、効率化に取り組んでおります。2020/01/31 10:15
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は15,827百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は3,962百万円(同12.1%増)となりました。また、当社は商品仕入れ時の為替変動リスクを一部ヘッジしておりますが、当第3四半期連結累計期間における洗い替え等によるデリバティブ評価益として1,245百万円(前年同期は959百万円の評価益)を計上しました。この結果、経常利益は5,499百万円(前年同期比14.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,639百万円(同13.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。