営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 39億6264万
- 2020年12月31日 -21.91%
- 30億9442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,663,849千円には、セグメント間取引消去△116,901千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,546,947千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/29 13:34
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,385,291千円には、セグメント間取引消去△137,646千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,247,644千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/29 13:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社グループは状況に応じた対策を講じながら、新規商品の開発や、社内体制の強化を行い、業績拡大に向けた施策に取り組んでまいりましたが、長引くコロナ禍の影響を受けて建築市場の動きは鈍く、引き続き厳しい状況が続いております。2021/01/29 13:34
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は12,522百万円(前年同期比20.9%減)、営業利益は3,094百万円(同21.9%減)となりました。また、当社は商品仕入れ時の為替変動リスクを一部ヘッジしておりますが、当第3四半期連結累計期間末は円高傾向になったこともあり、洗い替え等によるデリバティブ評価損として950百万円(前年同期は1,245百万円の評価益)を計上しました。この結果、経常利益は2,516百万円(前年同期比54.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,629百万円(同55.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。