- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,385,291千円には、セグメント間取引消去△137,646千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,247,644千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2022/01/31 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,275,676千円には、セグメント間取引消去△147,471千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,128,205千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/31 13:52 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」とい
う。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、四半期連結累計期間等に係る四半期連結財務諸表への影響はありません。
2022/01/31 13:52- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年12月31日) | 提出日現在発行数(株)(2022年1月31日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 53,812,692 | 53,812,692 | 東京証券取引所市場第一部 | 単元株式数100株 |
| 計 | 53,812,692 | 53,812,692 | - | - |
2022/01/31 13:52- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2021年7月1には、株式会社アドヴァングループへと商号を変更し、グループの中核としての役割を明確にするとともに、競争力と機動力を高め、グループ経営の強化に努めてまいりました。
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は13,087百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は2,989百万円(同3.4%減)となりました。また、当社は商品仕入れ時の為替変動リスクがあるため為替予約を行っておりますが、当第3四半期連結会計期間末の洗い替え処理によるデリバティブ評価益として806百万円(前年同期は950百万円の評価損)を計上しました。この結果、経常利益は4,227百万円(前年同期比68.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,884百万円(同77.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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