- 7463
- 2026/10/09
- 時価
- 395億円
- PER
- 3.8倍
- 2010年以降
- 3.05-23.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.4-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE
- 13.38%
- ROA
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業を含んでおります。2022/07/29 13:08
2.セグメント利益の調整額△470,816千円には、セグメント間取引消去△57,571千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△413,245千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△315,244千円には、セグメント間取引消去104,841千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△420,086千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/29 13:08 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/07/29 13:08
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年7月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 53,812,692 53,812,692 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 53,812,692 53,812,692 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間におけるわが国経済は、緩やかながらも回復に向けた動きを見せる一方で、急激な円 安による金融市場の変動や資源・エネルギー高による消費への影響が懸念されており、更には長期化が見込まれる ウクライナ情勢などを要因に、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2022/07/29 13:08
このようななか、当社グループはカタログ価格の改定や商品ラインナップの強化といった対策を講じることで、 業績の向上に努めてまいりました。
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は4,564百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は903百万円(同10.4%減)となりました。