営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億883万
- 2022年6月30日 -10.43%
- 9億363万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△470,816千円には、セグメント間取引消去△57,571千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△413,245千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/07/29 13:08
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△315,244千円には、セグメント間取引消去104,841千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△420,086千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/29 13:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループはカタログ価格の改定や商品ラインナップの強化といった対策を講じることで、 業績の向上に努めてまいりました。2022/07/29 13:08
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は4,564百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は903百万円(同10.4%減)となりました。
また、当社は商品仕入れ時の為替変動リスクがあるため為替予約を行っておりますが、当第1四半期連結累計期間末の洗い替え処理によるデリバティブ評価益として2,106百万円(前年同期は211百万円の評価益)を計上いたしました。この結果、経常利益は3,549百万円(前年同期比169.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,436百万円(前年同期比168.7%増)となりました。