営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 29億8976万
- 2022年12月31日 +9.25%
- 32億6634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,275,676千円には、セグメント間取引消去△147,471千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,128,205千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/01/31 17:11
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,325,833千円には、セグメント間取引消去△118,361千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,207,472千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/31 17:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、引き続きコロナ禍からの正常化が期待される一方、内外でイ ンフレ懸念が高まるとともに、これに応ずる形での各国金融当局の政策変更が大幅な為替変動をもたらすなど、景 気の先行きはさらに不透明なものとなっております。2023/01/31 17:11
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は14,540百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は3,266百万円(同9.3%増)となりましたが、当第3四半期連結会計期間末の洗い替え処理によるデリバティブ評価損として1,912百万円(前年同期は806百万円の評価益)を計上した結果、経常利益は2,992百万円(前年同期比29.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,915百万円(同33.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。