- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、建物及び構築物、店舗設備(器具備品)
② リース資産の減価償却の方法
2024/06/24 9:52- #2 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、器具備品、建設仮勘定、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定、敷金及び保証金の合計であります。
2.土地及び建物の一部を賃借しており、賃借している土地の面積については、[ ]内に外数で記載しております。
3.従業員数には、パートタイマー人員数(8時間換算人数)を[ ]内に外数で記載しております。
2024/06/24 9:52- #3 会計方針に関する事項(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/06/24 9:52- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。
| | 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ―百万円 | 103百万円 |
| その他 | ― | 16 |
2024/06/24 9:52- #5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 217 | 百万円 | 206 | 百万円 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2024/06/24 9:52- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/06/24 9:52
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食品小売業界におきましては、一部で名目賃金の増加が見られる一方、これを上回る物価上昇が生じており、生活防衛的な節約志向が継続しているほか、業種業態を超えた競争激化や人件費上昇、原材料価格・電気料等の高騰により、厳しい経営環境が続いております。
また、2024年1月1日に発生しました能登半島地震では、当社においても複数の店舗で被害が発生したものの、懸命な復旧作業を行い、多くの店舗では翌日から営業を開始することができました。一方、「ルミネス店(富山県富山市)」においては建物の被害が大きく、閉店し建て替えすることといたしました。
このような環境の中、当社グループは、「食を通じて地域の皆様の健康で豊かな生活に貢献します」の企業理念のもと、「第三次中期経営計画(第55期~第57期)」では、「地域一番のお客様満足の実現」を中期経営方針に掲げ、「お客様の多様なニーズへの対応」「従業員が挑戦できる環境の実現」「業務基盤の活用による生産性の向上」「事業を通じた地域社会の課題解決」を重点課題として取り組んでまいりました。
2024/06/24 9:52- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/24 9:52