臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/03 15:20
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年6月29日の第56回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項及びその総額
1)配当財産の種類
金銭
2)配当財産の割当てに関する事項及びその総額
普通株式1株につき金56円
総額1,065,044,680円
3)効力発生日
平成29年6月30日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
1)増加する剰余金の項目とその額
別途積立金
1,800,000,000円
2)減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金
1,800,000,000円
第2号議案 監査役1名選任の件
鈴木一孝を監査役に選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
森澤武雄を補欠監査役に選任する。
第4号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬の限度額および内容決定の件
当社の取締役(社外取締役を除く。)を対象に、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(取締役向け)」を
導入する。その拠出する金員は、当初対象期間(平成30年3月末日で終了する事業年度から平成32年3月末
日で終了する事業年度)においては1億円を上限とし、当初対象期間経過後においては対象期間ごとに2億
円を上限とする。
(3) 議決権の状況
議決権を有する株主
6,996名
総議決個数
189,369個
(4) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(5) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項及びその総額
1)配当財産の種類
金銭
2)配当財産の割当てに関する事項及びその総額
普通株式1株につき金56円
総額1,065,044,680円
3)効力発生日
平成29年6月30日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
1)増加する剰余金の項目とその額
別途積立金
1,800,000,000円
2)減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金
1,800,000,000円
第2号議案 監査役1名選任の件
鈴木一孝を監査役に選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
森澤武雄を補欠監査役に選任する。
第4号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬の限度額および内容決定の件
当社の取締役(社外取締役を除く。)を対象に、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(取締役向け)」を
導入する。その拠出する金員は、当初対象期間(平成30年3月末日で終了する事業年度から平成32年3月末
日で終了する事業年度)においては1億円を上限とし、当初対象期間経過後においては対象期間ごとに2億
円を上限とする。
(3) 議決権の状況
議決権を有する株主
6,996名
総議決個数
189,369個
(4) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 167,874 | 67 | 0 | (注)1 | 可決 | 97.18 |
| 第2号議案 監査役1名選任の件 鈴木一孝 | 124,786 | 43,155 | 0 | (注)2 | 可決 | 72.24 |
| 第3号議案 補欠監査役1名選任の件 森澤武雄 | 165,477 | 2,464 | 0 | (注)2 | 可決 | 95.79 |
| 第4号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬の限度額および内容決定の件 | 114,307 | 45,272 | 8,362 | (注)1 | 可決 | 66.17 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(5) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。