臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/30 12:38
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年5月23日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う公認会計士等(会計監査人)の異動を行うことを決議いたしました。これを受けて平成28年5月26日開催の取締役会において、平成28年6月29日開催の第49期定時株主総会において「会計監査人選任の件」を付議することを決定いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書の提出をするものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
應和監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
東陽監査法人
(2)異動の年月日
平成28年6月29日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であります東陽監査法人は、平成28年6月29日開催予定の第49期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、当社の監査人に必要な品質管理体制、独立性及び専門性を有し、職務遂行能力等を総合的に勘案した結果、新たに應和監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6)(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する会計監査人の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
以上
①選任する監査公認会計士等の名称
應和監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
東陽監査法人
(2)異動の年月日
平成28年6月29日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成27年6月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であります東陽監査法人は、平成28年6月29日開催予定の第49期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、当社の監査人に必要な品質管理体制、独立性及び専門性を有し、職務遂行能力等を総合的に勘案した結果、新たに應和監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6)(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する会計監査人の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
以上