- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「サービス・サポート関連事業」セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業及び店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては12,752千円であります。
2015/01/14 9:40- #2 事業の内容
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。
(3)サービス・サポート関連事業
平成26年2月に、従来からの事業内容のうち韓国における当社製品・サービス販売事業から撤退いたしました。
2015/01/14 9:40- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
事業の選択と集中を進め、オフィスコンビニ店舗での文具・事務用品販売を縮小する一方で、店頭で提供する新規サービスの開発に努め、特にICT機器類の修理・保守サービス分野においては新たに6箇所に店舗を出店するなど積極的な事業開発をおこないました。
これらの結果、サービス・サポート関連事業の売上高は17億7百万円、セグメント損失(営業損失)は1億75百万円となりました。
④金融・不動産関連事業
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