建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年2月28日
- 2億6958万
- 2014年8月31日 -0.75%
- 2億6755万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/11/19 9:26
主として、店舗設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)2015/11/19 9:26
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。ただし、店舗等独立したキャッシュ・フローが把握可能な場合は、物件単位としております。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としたグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱オフィス24(東京都新宿区他) 店舗 建物及び構築物その他 6,20111,644 ㈱オフィス24ショップ(東京都新宿区他) 店舗 その他 1,969 ㈱HySOL技術研究所(大阪府茨木市) 研究所 その他 193 Office24 MBE Co.,Ltd.(韓国京畿道城南市) 店舗 建物及び構築物ソフトウェアその他 2142,282114 合計 24,202
減損損失を認識するにあたっては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業及び店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/11/19 9:26
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7年~38年 レンタル資産 3年~5年
市場販売目的ソフトウエアについては見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を計上する方法によっております。また、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。