有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)2015/11/19 9:26
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
Office24 MBE Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
上記非連結子会社は、破産手続き中であり、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため当中間連結会計期間より連結の範囲から除外しております。2015/11/19 9:26 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/11/19 9:26
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント (株)クレディセゾン 721,525 ネットワーク関連事業IT関連事業サービス・サポート関連事業 オリックス(株) 428,186 ネットワーク関連事業IT関連事業サービス・サポート関連事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/11/19 9:26 - #5 業績等の概要
- また美容室や飲食店、小売店等の店舗業態を対象としたCRM・リテールソリューション系ソフトウエアである「BeSALO」「BeSHOKU」「ReTELA」等の機能強化を推進するとともに、小規模事業者向けのIP-PBX「MOT/Mini」を新規リリース。これらを連携させることでお客様の業務効率を飛躍的に向上させるとともに周辺領域のシステム開発需要を掘り起こすなど、お客様のビジネスインフラ構築の提案に注力いたしました。2015/11/19 9:26
この結果、当中間連結会計期間における売上高は45億80百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は94百万円(同71.4%増)、中間純利益は60百万円(同3519.3%増)となり、そのセグメント別(セグメント間の内部売上高を含む)の状況は以下のとおりであります。
①ネットワーク関連事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上の状況)2015/11/19 9:26
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、前年同期比4億2百万円増加の45億80百万円(前年同期比9.6%増)となりました。売上高の状況については、「第2 事業の状況 1.業績等の概要(1)業績」に記載しております。
(損益の状況) - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
イ.ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
一部の国内連結子会社において、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
ロ.オペレーティング・リース取引に係る売上高の計上基準
一部の国内連結子会社において、リース契約期間に基づくリース契約上の収受すべき月当たりのリース料を基準として、その経過期間に対応するリース料を計上しております。
ハ.割賦販売取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
一部の国内連結子会社において、割賦債権の回収期日到来の都度、売上高と売上原価を計上する方法によっております。2015/11/19 9:26