有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式・・・・・移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・・・移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
仕掛品・・・・・・個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品・・・・・・主として最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2015/11/19 9:29 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.たな卸資産
商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品及び原材料
主として、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
主として、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2015/11/19 9:29