マルエツ(8178)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 6億4900万
- 2013年5月31日 -76.12%
- 1億5500万
- 2013年8月31日 +169.03%
- 4億1700万
- 2013年11月30日 +37.65%
- 5億7400万
- 2014年2月28日 +3.31%
- 5億9300万
- 2014年5月31日 -73.86%
- 1億5500万
- 2014年8月31日 +25.16%
- 1億9400万
- 2014年11月30日 +82.99%
- 3億5500万
- 2015年2月28日 +26.76%
- 4億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2015/05/22 14:15
当社グループは「小売事業」を主とする事業別セグメントから構成されています。「小売事業」を補完する事業として「不動産事業」等の事業活動を展開しており、サービス内容及び経済的特徴を考慮した上で集約し、「小売事業」「不動産事業」の2つを報告セグメントとしています。
「小売事業」は、生鮮食料品、惣菜、加工食品、日用雑貨等を販売しています。「不動産事業」は、不動産賃貸、ディベロッパー事業等を行っています。 - #2 主要な設備の状況
- 6 リース契約による主な賃借設備は次のとおりです。2015/05/22 14:15
(2) 国内子会社セグメントの名称 設備の内容 リース期間 年間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 不動産事業 建物 20年 108 240
平成27年2月28日現在 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2015/05/22 14:15
当企業グループは、当社と当社の関係会社(親会社2社、連結子会社8社及び持分法適用関連会社1社)により構成され、小売及び小売周辺業務を主な事業内容とし、さらにこれらを補完する不動産事業等の事業活動を展開しています。
当企業グループの事業にかかわる位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりです。 - #4 従業員の状況(連結)
- 平成27年2月28日現在2015/05/22 14:15
(注) 従業員数は就業人員です。また( )内はパートタイマー及びアルバイトの期中平均人員(1日8時間換算)であり、外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(人) 小売事業 3,735 (10,625) 不動産事業 3 ( 1) その他 38 ( 776)
(2) 提出会社の状況 - #5 業績等の概要
- これらの結果、小売事業の当連結会計年度の営業収益は3,439億円(前年同期比6.7%増)、セグメント利益(営業利益)は41億38百万円(前年同期比86.7%増)となりました。2015/05/22 14:15
(不動産事業)
不動産事業につきましては、不動産賃貸及び駐車場管理の効率的運営に努めましたが、一部施設の閉鎖による不動産賃貸収入の減少等により、当連結会計年度の営業収益は34億63百万円(前年同期比4.7%減)、セグメント利益(営業利益)は4億50百万円(前年同期比24.1%減)となりました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2015/05/22 14:15
(注) 1 セグメント間の取引については相殺消去しています。セグメントの名称 前連結会計年度(平成25年3月1日~平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成26年3月1日~平成27年2月28日) 金額(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 前年同期比(%) 小売事業 322,349 103.4 343,900 106.7 不動産事業 3,634 96.0 3,463 95.3 その他 36 84.2 32 89.0
2 上記金額には消費税等は含んでいません。 - #7 設備投資等の概要
- この結果、当連結会計年度の設備投資総額(差入保証金等を含む。)は、63億10百万円となりました。2015/05/22 14:15
また、当連結会計年度の重要な設備の除却売却等については、小売事業及び不動産事業において、提出会社では、閉鎖予定の店舗の損失を計上しました。連結子会社の株式会社マルエツ開発では、大宮店の土地及び建物を売却しました。
この結果、固定資産除却損92百万円、固定資産売却益5億13百万円、店舗閉鎖損失53百万円等を計上しています。