マルエツ(8178)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 14億700万
- 2013年5月31日 -91.12%
- 1億2500万
- 2013年8月31日 +349.6%
- 5億6200万
- 2013年11月30日 +36.65%
- 7億6800万
- 2014年2月28日 +188.67%
- 22億1700万
- 2014年5月31日 -56.02%
- 9億7500万
- 2014年8月31日 +113.74%
- 20億8400万
- 2014年11月30日 +54.08%
- 32億1100万
- 2015年2月28日 +28.87%
- 41億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2015/05/22 14:15
当社グループは「小売事業」を主とする事業別セグメントから構成されています。「小売事業」を補完する事業として「不動産事業」等の事業活動を展開しており、サービス内容及び経済的特徴を考慮した上で集約し、「小売事業」「不動産事業」の2つを報告セグメントとしています。
「小売事業」は、生鮮食料品、惣菜、加工食品、日用雑貨等を販売しています。「不動産事業」は、不動産賃貸、ディベロッパー事業等を行っています。 - #2 事業等のリスク
- 有価証券報告書提出日(平成27年5月22日)現在、以下のようなものであると考えています。2015/05/22 14:15
(1) 小売事業における市場動向
当社グループでは、当連結会計年度末において首都圏に276店舗の食品スーパーを展開しています。そのため、景気や個人消費の動向、異常気象等の影響を受け易い特性があります。店舗間競争が激化している環境下で、個人消費の低迷が長期にわたり続いた場合、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 平成27年2月28日現在2015/05/22 14:15
(注) 従業員数は就業人員です。また( )内はパートタイマー及びアルバイトの期中平均人員(1日8時間換算)であり、外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(人) 小売事業 3,735 (10,625) 不動産事業 3 ( 1)
(2) 提出会社の状況 - #4 業績等の概要
- セグメント別の業績は、下記のとおりです。2015/05/22 14:15
(小売事業)
小売事業につきましては、「『変革』への挑戦の年」を基本テーマに、「競争力の向上」「生産性の向上」「マネジメントと実現力の向上」に取り組みました。 - #5 沿革
- したがって、実質上の存続会社は昭和27年6月16日設立の株式会社マルエツであり、以下の記載事項は実質上の存続会社について記載しています。2015/05/22 14:15
年月 概要 平成19年9月 株式会社ダイエーが保有する当社株式の一部をイオン株式会社に譲渡したことによりイオン株式会社が当社の筆頭株主となり、株式会社ダイエーは主要株主に該当しなくなる。 平成19年12月 株式会社ポロロッカと合併し、サンデーマート株式会社のテナント事業を株式会社マルエツ開発が分割により承継したうえで、同社の小売事業と合併。 平成22年4月 株式会社マルエツフレッシュフーズ(現・連結子会社)及び株式会社マーノセンターサポート(現・連結子会社)を設立。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2015/05/22 14:15
(注) 1 セグメント間の取引については相殺消去しています。セグメントの名称 前連結会計年度(平成25年3月1日~平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成26年3月1日~平成27年2月28日) 金額(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 前年同期比(%) 小売事業 322,349 103.4 343,900 106.7 不動産事業 3,634 96.0 3,463 95.3
2 上記金額には消費税等は含んでいません。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/05/22 14:15
当社グループの設備投資については、小売事業を中心に店舗網の拡充のための新規出店及び既存店活性化のための改装を行いました。
提出会社では、マルエツ磯子店(神奈川県)等8店舗を新設、15店舗の改装を行いました。