当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 3億4100万
- 2014年5月31日 +93.26%
- 6億5900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 小売業界では、消費者物価の緩やかな上昇によりデフレ状況は解消しつつあるものの、業態を超えた競争に採用難や賃金コストの上昇等も加わり、引き続き厳しい経営環境となっています。2014/07/15 14:08
このような状況のなか各施策に取り組みました結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は838億22百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は11億44百万円(前年同期比297.3%増)、経常利益は10億50百万円(前年同期比206.4%増)、四半期純利益は6億59百万円(前年同期比93.4%増)となりました。
セグメント別の業績は、下記のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/15 14:08
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 2円73銭 5円26銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 341 659 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 341 659 普通株式の期中平均株式数(千株) 125,030 125,264 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 2円71銭 5円24銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 766 484 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―――――― ――――――