当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 9億5900万
- 2014年11月30日 +109.07%
- 20億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 小売業界では、消費者物価の緩やかな上昇によりデフレ状況は解消しつつあるものの、業態を超えた競争に採用難や賃金コストの上昇等も加わり、引き続き厳しい経営環境となっています。2015/01/14 16:08
このような状況のなか各施策に取り組みました結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,585億81百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は36億14百万円(前年同期比170.8%増)、経常利益は34億2百万円(前年同期比113.4%増)、四半期純利益は20億5百万円(前年同期比109.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、下記のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/14 16:08
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 7円66銭 16円01銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 959 2,005 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 959 2,005 普通株式の期中平均株式数(千株) 125,163 125,300 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 7円63銭 15円95銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 580 461 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―――――― ――――――