訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2020/09/30 14:19
- 【資料】
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提出理由
当社は、2020年5月27日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2020年5月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金40円 総額2,866,314,160円
ロ 効力発生日
2020年5月28日
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業内容の多様化に対応するため、定款第2条(目的)について、太陽光等の再生可能エネルギーによる発電並びに電気の供給及び販売に関する事業の規定を追加する。
第3号議案 取締役1名選任の件
取締役として、黒本寛を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、堀川智子及び岡田弘隆を選任する。
第5号議案 退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
監査役を退任する松原治郎及び通堂泰幸に対し、在任中の功労に報いるため、当社における一定の基準に従い、相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈する。
なお、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は、監査役の協議に一任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
4.株主総会当日に出席した株主の賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数は、閉会後における当該株主からの議決権行使結果確認用紙の提出による確認に基づくものです。なお、議決権行使結果確認用紙に賛否及び棄権の記載がない株主については、全ての決議事項に対して賛成として取り扱う旨を記載したうえで、賛成として集計しています。また、議決権行使結果確認用紙を提出しない株主については、全ての決議事項に対して棄権の意思の表示を行ったものとして集計しています。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。
2020年5月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金40円 総額2,866,314,160円
ロ 効力発生日
2020年5月28日
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業内容の多様化に対応するため、定款第2条(目的)について、太陽光等の再生可能エネルギーによる発電並びに電気の供給及び販売に関する事業の規定を追加する。
第3号議案 取締役1名選任の件
取締役として、黒本寛を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、堀川智子及び岡田弘隆を選任する。
第5号議案 退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
監査役を退任する松原治郎及び通堂泰幸に対し、在任中の功労に報いるため、当社における一定の基準に従い、相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈する。
なお、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は、監査役の協議に一任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 633,622 | 815 | 241 | (注)1 | 可決 | 99.83 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 633,610 | 827 | 241 | (注)2 | 可決 | 99.83 |
| 第3号議案 取締役1名選任の件 | ||||||
| 黒本 寛 | 608,892 | 25,542 | 243 | (注)3 | 可決 | 95.94 |
| 第4号議案 監査役2名選任の件 | (注)3 | |||||
| 堀川 智子 | 633,518 | 911 | 244 | 可決 | 99.82 | |
| 岡田 弘隆 | 633,539 | 890 | 244 | 可決 | 99.82 | |
| 第5号議案 退任監査役に対し 退職慰労金贈呈の件 | 465,796 | 168,611 | 266 | (注)1 | 可決 | 73.39 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
4.株主総会当日に出席した株主の賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数は、閉会後における当該株主からの議決権行使結果確認用紙の提出による確認に基づくものです。なお、議決権行使結果確認用紙に賛否及び棄権の記載がない株主については、全ての決議事項に対して賛成として取り扱う旨を記載したうえで、賛成として集計しています。また、議決権行使結果確認用紙を提出しない株主については、全ての決議事項に対して棄権の意思の表示を行ったものとして集計しています。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。