- 8203
- 2026/09/11
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 8.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1008.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.07%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミスターマックスHD(8203)のその他の営業収入の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- 4億1100万
- 2018年8月31日 +6.57%
- 4億3800万
- 2019年8月31日 +20.55%
- 5億2800万
- 2020年8月31日 +3.79%
- 5億4800万
- 2021年8月31日 -4.01%
- 5億2600万
- 2022年8月31日 +5.7%
- 5億5600万
- 2023年8月31日 +12.95%
- 6億2800万
- 2024年8月31日 +7.32%
- 6億7400万
- 2025年8月31日 +4.6%
- 7億500万
個別
- 2012年9月30日
- 5700万
- 2013年9月30日 +224.56%
- 1億8500万
- 2014年9月30日 +33.51%
- 2億4700万
- 2015年9月30日 +45.75%
- 3億6000万
- 2016年9月30日 +6.39%
- 3億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における全店売上高は629億76百万円(前期比102.4%)となりました。商品別売上では、節約意識の高まりから、米や日配品などの食品が好調に推移いたしました。PB商品の売上高は、幅広いカテゴリーが好調だったことから、前期比2割増となりました。NB商品についても、値下げした飲料や菓子、ペットフードなどが期首から好調を維持するなど、EDLP施策にご支持をいただきました。また、外出の機会が増加したことで、キャリーケースや化粧品なども売上を伸ばしました。2023/10/13 15:04
当第2四半期連結累計期間の営業収益(売上高+不動産賃貸収入+その他の営業収入)は655億24百万円(前期比102.5%)、また、既存店の売上高前期比は102.5%となりました。採算の良いPB商品の売上が伸びたものの、マスクや検査キットなどの利益率が高いコロナ関連商品の売上減や原価高騰から荒利益率が1.1%下がりました。その結果、荒利益高は138億37百万円(前期比97.4%)となりました。
コスト面においては、店舗における作業効率の改善などに取り組んだ結果、人件費は前年並みとなりました。一方、改装やEC事業への投資のほか、キャッシュレス決済手数料が増加するなどした結果、販売費及び一般管理費は、144億84百万円(前期比104.2%)となりました。