売上高
個別
- 2014年12月31日
- 838億1000万
- 2015年12月31日 +4.56%
- 876億3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間の商品部門別の実績は、飲料や加工食品が好調な食品部門や、紙おむつや洗剤が好調なHBC(Health and Beauty Care)部門、テレビや台所用家電が好調な家電部門などが売上を伸ばしました。2016/02/12 10:47
既存店の売上高および太陽光発電収入の増加に加え、前期中に開店した新店の売上高が寄与し、当第3四半期累計期間の営業収益は912億29百万円(前年同期比4.5%増)と増収となりました。
収益面においては、営業収益が増収となったことにより、営業総利益は227億63百万円(前年同期比4.8%増)となりました。一方で、販売費及び一般管理費は、人件費、消耗品費、水道光熱費などの削減により210億63百万円(前年同期比2.9%減)となりました。これらの結果、営業利益は16億99百万円(前年同期比6,332.8%増)、経常利益は17億9百万円(前年同期比1,522.9%増)となっております。