売上高
個別
- 2015年12月31日
- 876億3400万
- 2016年12月31日 -0.06%
- 875億7800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2017/02/09 15:06
当第3四半期累計期間におきましては、テレビやエアコンが好調な家電部門や、シューズや服飾雑貨が好調なアパレル部門などが売上を伸ばしたことにより、4月に発生した「平成28年熊本地震」により熊本地区の2店舗が一時休業するなどの影響を補い、一時休業中の店舗を含む既存店の売上高前年同期比は102.6%と好調に推移しました。この既存店売上の好調により、前年同期と比較し3店舗の閉店の影響があった全店の売上高前年同期比も99.9%と、ほぼ前期並みの売上高を確保することができました。
また、売上高に不動産賃貸収入や太陽光発電収入などを加えた、当第3四半期累計期間の営業収益も911億39百万円(前年同期比0.1%の減収)とほぼ前期並みの収入となりました。