営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 15億9100万
- 2020年11月30日 +203.52%
- 48億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面では、売上増加による人件費増加や、キャッシュレス決済比率上昇による販売手数料の増加などがあったものの、お客様の集中を避けるための販促の見直しや、ウェブ会議の活用や消耗品削減などの様々なコスト削減を実行したことで、販売費及び一般管理費は、前年並みの206億21百万円(前年同期比0.4%増)にコントロールすることが出来ました。2021/02/15 15:05
これらの結果、営業利益は48億29百万円(前年同期比203.5%増)、経常利益は45億81百万円(前年同期比222.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億85百万円(前年同期比216.2%増)となりました。
また、当第3四半期におきまして、決算発表を延期する理由となりました当社元従業員が取引先からリベート等として不正に金銭を授受していた事案(以下、当該不正行為といいます。)が判明いたしました。