- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ34億74百万円増加の836億4百万円(前連結会計年度末は801億30百万円)となりました。
流動資産は、165億22百万円(前連結会計年度末152億25百万円から当連結会計年度末165億22百万円)となりました。これは主として売掛金が11億40百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、670億81百万円(前連結会計年度末649億4百万円から当連結会計年度末670億81百万円)となりました。これは主として有形のリース資産が22億31百万円増加したことによるものであります。
2022/11/10 13:01- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が82百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が82百万円増加しております。
2022/11/10 13:01- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が797百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が797百万円増加しております。
2022/11/10 13:01