- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
なお、この変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っており、前事業年度の損益計算書において独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」のうちデータ交換料及びテナント手数料以外のものは、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示しておりました34百万円は、「営業収入」の「その他の営業収入」に30百万円、「営業外収益」の「その他」に3百万円として組替え、「その他」に含めて表示しておりました「雑収入」は、「営業収入」の「その他の営業収入」に0百万円、「営業外収益」の「その他」に47百万円として組替えており、前事業年度の「営業総利益」及び「営業利益」がそれぞれ31百万円増加し、「営業外収益」は同額減少しております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
2022/11/10 13:01- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
なお、この変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っており、前連結会計年度の連結損益計算書において独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」のうちデータ交換料及びテナント手数料以外のものは、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示しておりました200百万円は、「営業収入」の「その他の営業収入」に194百万円、「営業外収益」の「その他」に5百万円として組替え、「その他」に含めて表示しておりました「雑収入」は、「営業収入」の「その他の営業収入」に3百万円、「営業外収益」の「その他」に60百万円として組替えており、前連結会計年度の「営業総利益」及び「営業利益」がそれぞれ197百万円増加し、「営業外収益」は同額減少しております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
2022/11/10 13:01