- #1 役員報酬(連結)
(賞与支給ガイドライン)
・事業年度が求める営業利益率目標を上回ること
・事業年度が求めるROE目標を上回ること
2023/05/25 12:59- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、継続的な売上の増大を図るとともに、ローコスト運営の確立による営業利益高の拡大に努め、企業価値の向上に取り組んでまいります。
以上に加え、法令遵守への取り組みにつきましては、継続して、役員及び従業員一人一人が果たすべき行動指針をまとめた「ミスターマックス行動規範」及び各種法令の遵守状況について、弁護士と危機管理の専門家を社外委員とする「コンプライアンス委員会」を定期的に開催し、問題点の早期発見と改善策の徹底に努めてまいります。
2023/05/25 12:59- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、営業収益(売上高+営業収入)1,269億4百万円(前期比101.7%)、営業利益46億32百万円(前期比103.2%)、経常利益45億23百万円(前期比104.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益34億27百万円(前期比120.1%)となりました。コロナ後の市場変化やエネルギー資源の高騰などによるコスト増加の局面にあっても、荒利益率の改善により営業利益が前年を上回り、増収増益となりました。
c.セグメントごとの経営成績
2023/05/25 12:59