- 8203
- 2026/10/16
- 時価
- 286億円
- PER 予
- 7.78倍
- 2010年以降
- 赤字-1008.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.31-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 3.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」はインターネット販売等の売上高です。2023/07/14 15:06
2.「その他の収益」は不動産賃貸収入です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、「普段の暮らしをより豊かに、より便利に、より楽しく」という経営理念のもと、総合ディスカウントストアとして、生活必需品を中心とした商品を毎日低価格で販売するエブリデイ・ロープライス(EDLP)を徹底し、EDLPを支えるエブリデイ・ローコスト(EDLC)に注力してまいりました。物価高騰が続く中、値下げ企画を継続的に行うなど、お客様の普段の暮らしに貢献する取り組みを推し進めてきました。さらに、2023年3月にはオンラインストアをオープンし、より多くのお客様のさらなる利便性の向上を図っております。2023/07/14 15:06
当第1四半期連結累計期間における全店売上高は296億84百万円(前期比100.7%)となりました。商品別売上では、PB商品については、家電や収納用品、食品など、幅広い商品で売上が伸長し、売上高前年同期比が2割増となりました。NB商品は、値下げを行った飲料や菓子、ペットフードなどが堅調に推移するなど、お客様に「価値ある安さ」をご評価いただきました。また、外出の機会が増えたことから、キャリーバッグや化粧品などが売上を伸ばしました。一方で、エアコンや扇風機、肌着、寝具などの季節商品が低調でした。
店舗開発については、通年で18店舗の改装を計画しており、当第1四半期連結累計期間では4店舗の改装を行い、既存店の刷新、強化を図っております。