- 8203
- 2026/09/08
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 8.06倍
- 2010年以降
- 赤字-1008.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 8.07%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」はインターネット販売等の売上高です。2024/07/12 15:22
2.「その他の収益」は不動産賃貸収入です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、「普段の暮らしをより豊かに、より便利に、より楽しく」という経営理念のもと、総合ディスカウントストアとして、生活必需品を中心とした商品を毎日低価格で販売するエブリデイ・ロープライス(EDLP)を徹底し、EDLPを支えるエブリデイ・ローコスト(EDLC)に注力してまいりました。物価高騰が続く中、値下げ企画やアプリキャンペーンを継続的に行うなど、お客様の普段の暮らしに貢献する取り組みを推し進めてきました。2024/07/12 15:22
当第1四半期連結累計期間における全店売上高は308億71百万円(前期比104.0%)となりました。商品別売上では、アプリキャンペーンや価格訴求を行った衣類用洗剤や殺虫剤、紙おむつ、ペットフードなどが堅調に推移するなど、お客様に「価値ある安さ」をご評価いただきました。新生活需要に合わせて販売を強化した、家電製品や、キッチン用品、インテリア用品などが売上を伸ばしました。プライベートブランド(PB)商品については、お米、紙製品、ペット用品などの売上が増加し、売上高前年同期比は112.8%と伸長しました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益(売上高+不動産賃貸収入+その他の営業収入)は321億99百万円(前期比104.0%)となり前年を上回りました。また、既存店における売上高前年同期比は104.5%となりました。