- 8203
- 2026/09/07
- 時価
- 298億円
- PER 予
- 8.09倍
- 2010年以降
- 赤字-1008.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 8.07%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」はインターネット販売等の売上高です。2024/10/10 15:06
2.「その他の収益」は不動産賃貸収入です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、「普段の暮らしをより豊かに、より便利に、より楽しく」という経営理念のもと、総合ディスカウントストアとして、生活必需品を中心とした商品を毎日低価格で販売するエブリデイ・ロープライス(EDLP)を徹底し、それを支えるエブリデイ・ローコスト(EDLC)に注力してまいりました。値下げ企画やアプリキャンペーンを継続的に行うなど、お客様の普段の暮らしに貢献する取り組みを推し進めてきました。2024/10/10 15:06
当中間連結会計期間における全店売上高は665億22百万円(前年同期比105.6%)となりました。商品別売上では、市場の品不足により需要が高まった、米の売上が大幅に増加しました。アプリキャンペーンなどで積極的に価格訴求を行った、衣類用洗剤、ペットフード、紙おむつなどの売上が好調に推移いたしました。プライベートブランド(PB)商品については、家電製品や紙製品、食品などの品揃えを強化した結果、売上高前年同期比114.6%となり、売上高構成比は前年同期に比べ1.7%増加し、21.6%となりました。また、期間中に発生した地震や台風の影響で防災意識が高まり、防災用品や非常食、加工食品などの売上も大きく伸ばしました。
その結果、当中間連結会計期間の営業収益(売上高+不動産賃貸収入+その他の営業収入)は691億83百万円(前年同期比105.6%)、また、既存店の売上高前年同期比は106.2%となりました。