売上高
連結
- 2014年12月31日
- 164億2948万
- 2015年12月31日 -0.5%
- 163億4752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/10 11:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)システム事業(千円) サービス・サポート事業(千円) 計(千円) 売上高 外部顧客への売上高 25,278,058 16,298,624 41,576,682 セグメント間の内部売上高又は振替高 375,749 130,865 506,614 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、従来からビジネスの基盤としておりますインフラ構築ビジネスに加え、ネットワーク分野まで含めた仮想化ソリューションビジネス、相次ぐ個人情報流出事故をきっかけに意識が高まりつつあるセキュリティ関連ビジネス、マイナンバー制度導入に向けたシステム対応ビジネスなどに注力いたしました。また、連結子会社である日本オフィス・システム株式会社を上期に完全子会社化し、グループとして総合的なITソリューションを提供すべく、機動力と組織力の強化を図ってまいりました。2016/02/10 11:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、425億3千万円となり、前年同期比9億5千4百万円(前年同期比 2.3%増)の増収、営業利益は、39億7千9百万円となり、前年同期比7億8百万円(前年同期比 21.6%増)の増益、経常利益は、40億7千1百万円となり、前年同期比7億1千9百万円(前年同期比 21.5%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、26億3千4百万円となり、前年同期比7億4千万円(前年同期比 39.1%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。