営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3億8554万
- 2016年6月30日 +100.75%
- 7億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/10 10:36
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 12,727 四半期連結損益計算書の営業利益 385,548
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/10 10:36
利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 11,915 四半期連結損益計算書の営業利益 774,006 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成27年7月に完全子会社化した日本オフィス・システム株式会社との融合を加速させるため、当期の組織体制において大幅な改編を行い人的資源の適正配置による有効活用を推進し、グループ収益力の強化を図ってまいりました。2016/08/10 10:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、113億1千4百万円となり、前年同期比1億5千8百万円(前年同期比1.4%増)の増収、営業利益は、7億7千4百万円となり、前年同期比3億8千8百万円(前年同期比100.8%増)の増益、経常利益は、7億8千6百万円となり、前年同期比3億6千7百万円(前年同期比87.6%増)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、8億9千9百万円となり、前年同期比6億9百万円(前年同期比210.6%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。