営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 2億6211万
- 2019年5月31日 +1.59%
- 2億6627万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間の売上高及び営業収入は、115億6千1百万円で前年同期比2億7千7百万円(2.3%)の減少となりました。売上高は、111億1千9百万円で前年同期比3億2百万円(2.6%)の減少、営業収入は4億4千1百万円で前年同期比2千4百万円(5.9%)の増加となりました。2019/07/11 11:51
損益面では、主にドラッグストア事業の事業譲渡による売上高の減少により売上総利益額が減少したものの、ドラッグストア事業譲渡等により販売費及び一般管理費も減少したことから、営業利益は2億6千6百万円で前年同期比4百万円(1.6%)の増加、経常利益は2億4千9百万円で前年同期比微減(0.3%の減少)となりました。四半期純利益につきましては、1億5千6百万円で前年同期比4百万円(3.0%)の減少となりました。
第2四半期以降におきましては、ホームセンターの新設1店及び全面改装1店を予定しており、売上高の増加と、収益の向上に努めて参ります。