商品
個別
- 2024年2月29日
- 142億676万
- 2024年5月31日 +1.07%
- 143億5829万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2.「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。2024/07/10 10:37
3.当第1四半期累計期間においてホームセンター事業の商品分類を変更いたしました。これに伴い、これまでの「園芸農業・資材工具」を「農業・園芸」と「建築・DIY」にそれぞれ独立して記載し、「趣味・嗜好」に含めていた灯油を「その他」に含める等の変更をいたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期累計期間について注記の組替を行っております。
この結果、前第1四半期累計期間において、組替前に比べ、「家庭雑貨・家庭電器」が2,783千円増加、「趣味・嗜好」が192,693千円減少、「農業・園芸」が2,185千円減少、「建築・DIY」が9,372千円増加、「その他」が182,722千円増加しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/07/10 10:37
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年7月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,331,164 8,331,164 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 8,331,164 8,331,164 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国の経済は、好調なインバウンド需要や企業収益の堅調さから底堅く推移しました。一方、幅広い分野における物価上昇やウクライナ、中東情勢による地政学リスクの影響等から景気の先行きは不透明な状況が続いております。個人消費におきましては、賃上げを背景とした雇用・所得環境の改善から、宿泊、飲食、レジャー等のサービス消費は堅調であったものの、実質賃金がマイナスの状況が続いており、全体としては勢いを欠くものとなりました。2024/07/10 10:37
当第1四半期累計期間の営業収益につきましては、「ホームセンターは、農業、園芸、資材、金物、工具、ワーキングの専門店である。」の基軸のもと、園芸農業、資材工具関連部門を中心に継続して商品力の強化に取り組み、前年同期を上回ることができました。春先は気温が低く、積雪や雨天の日が多かった影響から客足が鈍く、低調に推移しましたものの、期間を通じては概ね天候にも恵まれ、堅調に推移しました。
当第1四半期累計期間の営業収益(売上高及び営業収入)は、122億1千8百万円で前年同期比3千2百万円(0.3%)の増加となりました。売上高は、120億3百万円で前年同期比4千万円(0.3%)の増加、営業収入は2億1千5百万円で前年同期比8百万円(3.8%)の減少となりました。