臨時報告書
- 【提出】
- 2024/05/24 12:58
- 【資料】
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提出理由
当社は、2024年5月23日開催の当社第55回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2024年5月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 期末配当に関する事項
a 配当財産の種類、割当てに関する事項及びその総額
1株につき金 5円 総額57,749,750円
b 効力発生日
2024年5月24日
② その他剰余金の処分に関する事項
a 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 1,000,000,000円
b 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 1,000,000,000円
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役に木住勝美、野口重明、小坂章壽、國府慎一郎、森眞吾、武本俊夫、中村哲士、山本愛子、石原久美子を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役に柳井孝之、大内晃治を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1 出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2024年5月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 期末配当に関する事項
a 配当財産の種類、割当てに関する事項及びその総額
1株につき金 5円 総額57,749,750円
b 効力発生日
2024年5月24日
② その他剰余金の処分に関する事項
a 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 1,000,000,000円
b 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 1,000,000,000円
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役に木住勝美、野口重明、小坂章壽、國府慎一郎、森眞吾、武本俊夫、中村哲士、山本愛子、石原久美子を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役に柳井孝之、大内晃治を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | 95,023 | 3,915 | 0 | (注)1 | 可決 | 96.04 |
| 第2号議案 | (注)2 | |||||
| 木住勝美 | 98,794 | 144 | 0 | 可決 | 99.85 | |
| 野口重明 | 98,807 | 131 | 0 | 可決 | 99.87 | |
| 小坂章壽 | 98,820 | 118 | 0 | 可決 | 99.88 | |
| 國府慎一郎 | 98,820 | 118 | 0 | 可決 | 99.88 | |
| 森眞吾 | 98,818 | 120 | 0 | 可決 | 99.88 | |
| 武本俊夫 | 95,070 | 3,868 | 0 | 可決 | 96.09 | |
| 中村哲士 | 95,090 | 3,848 | 0 | 可決 | 96.11 | |
| 山本愛子 | 98,794 | 144 | 0 | 可決 | 99.85 | |
| 石原久美子 | 95,076 | 3,862 | 0 | 可決 | 96.10 | |
| 第3号議案 | (注)2 | |||||
| 柳井孝之 | 95,072 | 3,866 | 0 | 可決 | 96.09 | |
| 大内晃治 | 98,814 | 124 | 0 | 可決 | 99.87 | |
(注) 1 出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。