臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/30 10:09
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月28日開催の当社第53回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金13円
第2号議案 定款一部変更の件
業務執行を行わない取締役及び社外監査役でない監査役についても、責任限定契約を締結できるよう定款の一部変更を行うものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
小宮山文男、小宮山誠、猪狩安往、曽我辺好二、遠藤芳子、岡崎裕成及び小澤信宏を取締役に選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈の件
退任取締役鋤柄和夫氏に対し、その在任中の功労に報いるため、当社の内規に従い相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈するものであります。
第5号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額180百万円以内とするものであります。
第6号議案 ストック・オプションとして新株予約権を発行する件
当社取締役、監査役及び従業員に対して、特に有利な条件によりストックオプションとして新株予約権を発行すること、及び新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金13円
第2号議案 定款一部変更の件
業務執行を行わない取締役及び社外監査役でない監査役についても、責任限定契約を締結できるよう定款の一部変更を行うものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
小宮山文男、小宮山誠、猪狩安往、曽我辺好二、遠藤芳子、岡崎裕成及び小澤信宏を取締役に選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈の件
退任取締役鋤柄和夫氏に対し、その在任中の功労に報いるため、当社の内規に従い相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈するものであります。
第5号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額180百万円以内とするものであります。
第6号議案 ストック・オプションとして新株予約権を発行する件
当社取締役、監査役及び従業員に対して、特に有利な条件によりストックオプションとして新株予約権を発行すること、及び新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 50,747 | 70 | - | (注)1 | 可決 (99.86%) |
| 第2号議案 | 50,726 | 91 | - | (注)2 | 可決 (99.82%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 小宮山文男 | 50,654 | 163 | - | 可決 (99.67%) | |
| 小宮山誠 | 50,675 | 142 | - | 可決 (99.72%) | |
| 猪狩安往 | 50,665 | 152 | - | 可決 (99.70%) | |
| 曽我辺好二 | 50,675 | 142 | - | 可決 (99.72%) | |
| 遠藤芳子 | 50,676 | 141 | - | 可決 (99.72%) | |
| 岡崎裕成 | 50,665 | 152 | - | 可決 (99.70%) | |
| 小澤信宏 | 50,670 | 147 | - | 可決 (99.71%) | |
| 第4号議案 | 50,604 | 213 | - | (注)1 | 可決 (99.58%) |
| 第5号議案 | 50,574 | 243 | - | (注)1 | 可決 (99.52%) |
| 第6号議案 | 50,566 | 251 | - | (注)2 | 可決 (99.50%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上