営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年8月15日
- 3471万
- 2016年8月15日 -25.01%
- 2603万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、経費面につきましては、6月28日に発表しましたDCMホールディングス株式会社との株式交換に関する費用を計上しましたが、減価償却費や水道光熱費の減少など全体としてはコスト削減となりました。2016/09/29 9:45
これらの結果、売上高は37億77百万円(前年同四半期比5.0%減)となり、営業利益は26百万円(前年同四半期比25.0%減)、経常利益は45百万円(前年同四半期比12.9%減)、四半期純利益は27百万円(前年同四半期比13.2%減)となりました。
なお、当第1四半期累計期間中には、出退店とも行いませんでしたので、店舗数は前期と変更なく山梨県に13店舗、神奈川県に6店舗及び東京都に3店舗の合計22店舗であり、また、売場面積は91,092㎡であります。