有価証券報告書-第65期(平成25年5月16日-平成26年5月15日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において「流動資産」の「商品」に含めていた「未成工事支出金」、「原材料」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「商品」に表示していた60,417千円は、「未成工事支出金」23,768千円「原材料」36,649千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「売上高」「売上原価」に含めていた「完成工事高」、「完成工事原価」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上高」に表示していた722,706千円は、「完成工事高」とし、「売上原価」に表示していた547,216千円は「完成工事原価」として組み替えております。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において「流動資産」の「商品」に含めていた「未成工事支出金」、「原材料」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「商品」に表示していた60,417千円は、「未成工事支出金」23,768千円「原材料」36,649千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「売上高」「売上原価」に含めていた「完成工事高」、「完成工事原価」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上高」に表示していた722,706千円は、「完成工事高」とし、「売上原価」に表示していた547,216千円は「完成工事原価」として組み替えております。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。