建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 24億1819万
- 2014年3月31日 +0.26%
- 24億2447万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/19 9:24
建物及び構築物 2~50年
機械及び装置 10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/19 9:24
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物、並びに土地 54,099千円 -千円 機械装置及び運搬具 295 - - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※3 固定資産廃却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/19 9:24
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 58,978千円 22,204千円 機械装置及び運搬具 4,107 1,400 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/19 9:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 245,885千円 236,820千円 土地 721,614 721,614
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは原則として各店舗を単位として資産グループとしております。営業損益が前連結会計年度までの過去2年間赤字であり、当連結会計年度も黒字化が達成できず、今後も黒字化の見通しが立たなくなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。その結果、当該減少額を減損損失(299,918千円)として特別損失に計上しております。その主な内訳は建物及び構築物291,556千円、工具、器具及び備品8,362千円であります。2014/06/19 9:24
当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/19 9:24
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年