- 2719
- 2018/08/03
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 17.11倍
- 2010年以降
- 赤字-254.21倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.42-1.05倍
(2010-2018年) - 配当
- 1.63%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- I 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/14 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2015/08/14 15:03
当社グループでは、主として写真つき年賀状等のプリント商品を年末商戦の主力商品として拡大販売しているため、通常は第3四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比較して高くなる傾向にあります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 平成27年5月には、「カメラのキタムラアマゾン店」が、高い顧客満足を提供したマーケットプレイスに賞が贈られる「Amazonマケプレアワード2014」の「カテゴリー賞」を受賞しました。2015/08/14 15:03
この結果、当第1四半期連結累計期間において当社グループの実績は、売上高は34,723百万円(前年同期比12.8%増)となり、前第1四半期連結累計期間における、消費税増税前の駆け込み需要等の反動による売上減から回復し、増収となりました。利益面では店舗改装等の費用増加により、営業損失1,721百万円(前年同期は1,199百万円の営業損失)、経常損失1,664百万円(前年同期は1,169百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,958百万円(前年同期は1,428百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
・財政状態につきましては次のとおりであります。