経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3500万
- 2015年6月30日 -11.43%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△468百万円には、当社グループ間の受取配当金の相殺△458百万円、持分法による投資損失△8百万円及びグループ会社間の未実現損益の調整による影響額△1百万円が含まれております。2015/08/14 15:03
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療用機器販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△448百万円には、当社グループ間の受取配当金の相殺△449百万円、グループ会社間の未実現損益の調整による影響額1百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2015/08/14 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 平成27年5月には、「カメラのキタムラアマゾン店」が、高い顧客満足を提供したマーケットプレイスに賞が贈られる「Amazonマケプレアワード2014」の「カテゴリー賞」を受賞しました。2015/08/14 15:03
この結果、当第1四半期連結累計期間において当社グループの実績は、売上高は34,723百万円(前年同期比12.8%増)となり、前第1四半期連結累計期間における、消費税増税前の駆け込み需要等の反動による売上減から回復し、増収となりました。利益面では店舗改装等の費用増加により、営業損失1,721百万円(前年同期は1,199百万円の営業損失)、経常損失1,664百万円(前年同期は1,169百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,958百万円(前年同期は1,428百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
・財政状態につきましては次のとおりであります。