- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
I前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/08/12 15:06- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
当社グループでは、主として写真つき年賀状等のプリント商品を年末商戦の主力商品として拡大販売しているため、通常は第3四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比較して高くなる傾向にあります。
2016/08/12 15:06- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②スマートフォンの販売店舗数は1店増加し447店になりました。取扱いキャリアでは、ドコモを1店増加し441店に、auを4店増加し316店に、ソフトバンクを1店増加し302店になりました。また、3キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)の併売店は、1店増加し251店になりました。
③「スタジオマリオ」では、夏、日焼け前の早撮り企画として「七五三超早撮りキャンペーン」を実施し、ご好評をいただきました。その結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比4.7%増、客数は前年同期比3.8%増、客単価は前年同期比0.8%増となりました。
④平成28年4月26日に、「スタジオマリオ」のホームページをリニューアルしました。「ひとに最もお勧めしたい記念日スタジオ」「上質でシンプルなデザイン」をテーマにリニューアルしました。撮影サービスやキャンペーン情報、商品などイメージも見やすくし、TOPページには、「わくわくするような親子体験」を伝える動画を掲載しました。また、スマートフォンやタブレットから来訪されるお客さまに対応するために、見やすく操作しやすいレイアウトにしました。
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