売上高
連結
- 2016年6月30日
- 1億5500万
- 2017年6月30日 -10.97%
- 1億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- I前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/14 16:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2017/08/14 16:03
当社グループでは、主として写真つき年賀状等のプリント商品を年末商戦の主力商品として拡大販売しているため、通常は第3四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比較して高くなる傾向にあります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③店舗閉鎖による固定費削減と、適正な人員配置と効率的な店舗オペレーション、販促施策の見直し等による費用削減を進めており、当第1四半期連結累計期間において、販売費及び一般管理費は前年同期から1,062百万円の減少となりました。2017/08/14 16:03
この結果、当第1四半期連結累計期間において当社グループの実績は、売上高は29,877百万円(前年同期比6.9%減)となりました。店舗販売セグメントの戦略的店舗閉鎖による売上減少により、減収となりました。利益面では事業構造改革による販売費及び一般管理費の削減が進んでいることにより、営業損失1,180百万円(前年同期は1,714百万円の営業損失)、経常損失1,153百万円(前年同期は1,661百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,119百万円(前年同期は1,862百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。