臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/25 16:34
- 【資料】
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提出理由
平成28年5月24日開催の当社第38期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第
24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を
提出するものであります。
24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を
提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年5月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 取締役7名選任の件
候補者として、星野三郎、竹垣吉彦、橋本優、清水信昭、笠島和滋、矢野美知子、廣部眞行を選任
するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、佐方圭二を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席
した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主
の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使および当日出席のすべての株主分)に
対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合
であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から、各議案の賛否に関して確認できたものの集計によ
り、各決議事項は可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議されたことから、議決権の数の一部を集計
しておりません。
平成28年5月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 取締役7名選任の件
候補者として、星野三郎、竹垣吉彦、橋本優、清水信昭、笠島和滋、矢野美知子、廣部眞行を選任
するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、佐方圭二を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 960,998個 | 554個 | 0個 | 98.9% | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 星野 三郎 | 960,098個 | 1,460個 | 0個 | 98.8% | 可決 |
| 竹垣 吉彦 | 959,317個 | 2,241個 | 0個 | 98.7% | 可決 |
| 橋本 優 | 959,247個 | 2,311個 | 0個 | 98.7% | 可決 |
| 清水 信昭 | 959,250個 | 2,308個 | 0個 | 98.7% | 可決 |
| 笠島 和滋 | 960,737個 | 821個 | 0個 | 98.8% | 可決 |
| 矢野 美知子 | 960,513個 | 1,045個 | 0個 | 98.8% | 可決 |
| 廣部 眞行 | 960,622個 | 936個 | 0個 | 98.8% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 佐方 圭二 | 958,506個 | 3,052個 | 0個 | 98.6% | 可決 |
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席
した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主
の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使および当日出席のすべての株主分)に
対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合
であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から、各議案の賛否に関して確認できたものの集計によ
り、各決議事項は可決されるための要件を満たし、会社法上適法に決議されたことから、議決権の数の一部を集計
しておりません。