臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/30 14:26
- 【資料】
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提出理由
2026年6月29日開催の当社第42回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2026年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役9名選任の件
取締役として、山田雅之、黑川隆英、山田虎生、山口昌利、北川幸一、木場昌治、新藤えりな、長谷部元靖及びMalcolm Omondの9名を選任するものであります。
第2号議案 会計監査人選任の件
当社の会計監査人であるひびき監査法人は、本総会終結の時をもって任期満了により退任となりますので、新たに会計監査人の選任をお願いするものであります。
なお、本議案は監査役会の決定に基づき付議しております。
また、監査役会が監査法人Bloomを会計監査人の候補者とした理由は、現会計監査人が当社株式公開以前から当社に対する監査を継続していることに鑑み同監査法人を起用し新たな視点での監査を受けることを期待し、また、同監査法人の独立性、品質管理体制、専門性、適切性等を総合的に検討した結果、適任と判断したためであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成によります。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2026年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役9名選任の件
取締役として、山田雅之、黑川隆英、山田虎生、山口昌利、北川幸一、木場昌治、新藤えりな、長谷部元靖及びMalcolm Omondの9名を選任するものであります。
第2号議案 会計監査人選任の件
当社の会計監査人であるひびき監査法人は、本総会終結の時をもって任期満了により退任となりますので、新たに会計監査人の選任をお願いするものであります。
なお、本議案は監査役会の決定に基づき付議しております。
また、監査役会が監査法人Bloomを会計監査人の候補者とした理由は、現会計監査人が当社株式公開以前から当社に対する監査を継続していることに鑑み同監査法人を起用し新たな視点での監査を受けることを期待し、また、同監査法人の独立性、品質管理体制、専門性、適切性等を総合的に検討した結果、適任と判断したためであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) |
| 第1号議案 | (注)1 | ||||
| 山 田 雅 之 | 105,100 | 1,436 | 0 | 可決 98.19 | |
| 黑 川 隆 英 | 105,029 | 1,507 | 0 | 可決 98.12 | |
| 山 田 虎 生 | 106,123 | 413 | 0 | 可決 99.14 | |
| 山 口 昌 利 | 106,134 | 402 | 0 | 可決 99.15 | |
| 北 川 幸 一 | 106,137 | 399 | 0 | 可決 99.15 | |
| 木 場 昌 治 | 106,144 | 392 | 0 | 可決 99.16 | |
| 新 藤 えりな | 106,125 | 411 | 0 | 可決 99.14 | |
| 長谷部 元 靖 | 106,114 | 422 | 0 | 可決 99.13 | |
| Malcolm Omond | 106,157 | 379 | 0 | 可決 99.17 | |
| 第2号議案 | 106,265 | 360 | 0 | (注)2 | 可決 99.27 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成によります。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上