訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2022/07/28 15:50
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年7月26日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2022年7月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 資本金の額の減少(減資)の件
イ 減少する資本金の額
資本金の額411,250,000円を311,250,000円減少し、その減少額全額を資本剰余金に振替え、減少後の資本金を
100,000,000円とする。
ロ 資本金の額の減少の効力発生日
2022年9月12日
第2号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金15円 総額46,988,025円
ロ 効力発生日
2022年7月27日
第3号議案 定款一部変更の件
①新たな事業展開のため、現行定款第2条(目的)につきまして、事業目的を追加するもの。
②「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年
9月1日に施行され、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、当社定款を変更するもの。
第4号議案 取締役1名選任の件
取締役として、藤田和由を選任する。
第5号議案 監査役2名選任の件
監査役として、小嶋郁夫、北村俊和を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことに
より、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の
確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2022年7月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 資本金の額の減少(減資)の件
イ 減少する資本金の額
資本金の額411,250,000円を311,250,000円減少し、その減少額全額を資本剰余金に振替え、減少後の資本金を
100,000,000円とする。
ロ 資本金の額の減少の効力発生日
2022年9月12日
第2号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金15円 総額46,988,025円
ロ 効力発生日
2022年7月27日
第3号議案 定款一部変更の件
①新たな事業展開のため、現行定款第2条(目的)につきまして、事業目的を追加するもの。
②「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年
9月1日に施行され、株主総会資料の電子提供制度導入に備えるため、当社定款を変更するもの。
第4号議案 取締役1名選任の件
取締役として、藤田和由を選任する。
第5号議案 監査役2名選任の件
監査役として、小嶋郁夫、北村俊和を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 資本金の額の減少(減資)の件 | 23,031 | 33 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.68% |
| 第2号議案 剰余金処分の件 | 23,040 | 24 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.72% |
| 第3号議案 定款一部変更の件 | 23,039 | 25 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.71% |
| 第4号議案 取締役1名選任の件 | 23,006 | 58 | 0 | (注)3 | 可決 | 99.57% |
| 第5号議案 監査役2名選任の件 | (注)3 | |||||
| 小嶋 郁夫 | 23,002 | 62 | 0 | 可決 | 99.55% | |
| 北村 俊和 | 23,003 | 61 | 0 | 可決 | 99.56% | |
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことに
より、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の
確認ができていない議決権数は加算しておりません。