商品
連結
- 2014年2月15日
- 56億8493万
- 2015年2月15日 +13.23%
- 64億3715万
個別
- 2014年2月15日
- 56億8493万
- 2015年2月15日 +13.21%
- 64億3601万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。2015/12/07 15:08 - #2 事業の内容
- ①ドラッグストア事業2015/12/07 15:08
医薬品・化粧品を中心とした健康および美容に関する各種の商品を中心として、日用雑貨・食品などの最寄りの商品を販売するドラッグストア店舗を展開する事業であります。
主に以下の商品の販売をしております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、北海道全域に拠点をもっておりますが、道央地区に出店が集中しております。したがいまして、この地域において大規模災害が発生した場合には、店舗の運営に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2015/12/07 15:08
(8)商品の安全性について
近年消費者の安全・安心に対する要求が一層高まっています。お客さまの信頼を高めるため品質管理、商品管理体制を引き続き強化してまいりますが、今後、品質問題等により商品の生産、流通に支障が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社2015/12/07 15:08
取次所 ― 買取手数料 無料 公告掲載方法 当社の公告は、電子公告により行います。ただし、電子公告によることができない事故その他のやむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載して行います。
電子公告の掲載ホームページ http://www.sapporo-drug.co.jp/ (注) 当社定款の定めにより、単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を有しておりません株主に対する特典 毎年2月15日現在の株主名簿に記録された100株以上を保有する株主さまを対象とし「自社商品券」もしくは「名産品」及び「株主優待カード」を贈呈しております。
100株以上300株未満保有 1,500円(500円券3枚)の「自社商品券」もしくは1,500円相当の「名産品」 300株以上1,500株未満保有 3,000円(500円券6枚)の「自社商品券」もしくは3,000円相当の「名産品」 1,500株以上3,000株未満保有 5,000円(500円券10枚)の「自社商品券」もしくは5,000円相当の「名産品」 3,000株以上保有 10,000円(500円券20枚)の「自社商品券」もしくは10,000円相当の「名産品」 100株以上 サッポロドラッグストアー店舗でご利用できる「5%割引株主優待カード(有効期間12ヶ月)」 - #5 生産、受注及び販売の状況
- なお、下表中の「調剤」には、セグメント上の「調剤薬局事業」の仕入実績のほか、調剤併設店舗内の調剤薬局の仕入実績を含んでおります。2015/12/07 15:08
(注) 1. その他の主な内容は、ペット用品などであります。分類 仕入高(千円) 前年同期比(%) 商品 ヘルスケア 5,826,580 104.8 ビューティケア 8,116,116 105.9 ホームケア 8,816,869 114.0 フード 16,615,360 108.8 調剤 1,618,580 107.5 その他 733,542 113.9
2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/12/07 15:08
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年2月15日) 提出日現在発行数(株)(平成27年5月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,002,000 4,002,000 東京証券取引所(市場第一部)札幌証券取引所 単元株式数は100株であります。 計 4,002,000 4,002,000 ― ― - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2015/12/07 15:08
流動資産は、積極出店などにより売掛金が1億79百万円、商品が7億52百万円それぞれ増加したことなどにより、94億64百万円(前期比12.3%増)となりました。
固定資産は、積極出店などにより有形固定資産が23億31百万円、差入保証金が1億60百万円、敷金が2億25百万円それぞれ増加したことなどにより、171億18百万円(前期比20.0%増)となりました。 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2015/12/07 15:08
商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/12/07 15:08
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針